富士電機など6社、北九州でスマート店舗の実証実験を開始

富士電機、デンソー、豊田通商、ファミリーマート、タカミヤ、ヤマト運輸の6社は5月24日、エネルギーを有効活用する「スマート店舗」の実現を目的としたエネルギーマネージメントシステムの開発のため、北九州市にて共同で実証実験を行うと発表した。主な実験内容は、地域全体や店舗内のエネルギー使用の最適制御、エネルギーの蓄積と有効活用など。6月から2014年12月にかけて行われる予定。

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