ソニー、書き込みやマウス操作が可能な短焦点プロジェクタを発表

ソニーは、書き込みやマウス操作が可能な短焦点プロジェクタ「VPL-SW535C」を発表した。約42cmの距離から70型スクリーンに投射できる短焦点プロジェクタに、付属のソフトウェアをインストールしたPCを接続すると、投写画面に付属のペンで書き込みができる。ペンはマウスとしても機能し、当社画面上でプログラムの起動やファイルの選択など、PCの基本操作が可能となっている。解像度はWXGA、輝度は3000 lm。価格はオープン価格。5月より発売する。


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